たくさんのお客様とお話して、たくさん笑った時間の余韻を冷ますように、


暮れていく空と、樹々のシルエットを眺めながら、
お手紙を書いていた1日。



初めまして、のご挨拶でも、

たくさんクアラントットのジュエリーをつけてくださっているのを見たら、もうなんだか初めてじゃないみたいな気持ち。



すごくすごく久しぶりな再会でも、
ジュエリーのことを話していたら、
最後にあったのが、まるでおととい、くらいの感覚。



お互いに好きなものが似ているもの同士、
まるで親友とおしゃべりするみたいな気持ちです。